AlterSendは写真家・デザイナーのために。
RAWやPSDを手元のままクライアントへ納品 ― 無圧縮、サイズ制限なし、アカウント不要。
今、何がボトルネックになっていますか
共有ツールが知らぬ間にデータを圧縮する
メッセージアプリや写真共有サービスは帯域を節約するために画像を再エンコードします。クライアントが目にするのは、あなたが承認していないバージョンです。
1回の撮影データだけで無料枠を超える
1日分のRAWは40〜100GBに達することも珍しくありません。無料転送の上限は2GBが相場で、有料プランに入るか、何十回にも分けて送るしかなくなります。
クライアントはアカウント作成を嫌がる
支払う側のクライアントにサインアップやアプリのインストール、ストレージ容量の壁を強いるのは、あなたの請求書に対する余計な摩擦になります。
クライアントが動く前にリンクが期限切れになる
転送リンクは1週間ほどで無効になります。1か月後にクライアントが戻ってきた頃には、撮影データを丸ごと再アップロードする羽目に。
60GBのウェディング撮影データを納品する
同じ作業の、導入前と導入後。
導入前
- セレクトをエクスポートしたところで、クライアントがRAWも欲しいと言い出す。
- 60GBは無料転送に収まらず、プランをアップグレード。
- 何時間もアップロードしてから、ようやくリンクを送信。
- クライアントが1週間待つ間にリンクが期限切れになり、再アップロード。
AlterSend導入後
- join コードでクライアントのノートPCと1度ペアリング。
- 撮影フォルダをまるごとドラッグ&ドロップ。
- フル解像度のまま直接転送され、再エンコードは一切なし。
- リンクの期限切れもなく、後からストレージ費用が発生することもない。
ワークフローに合う理由
常にビット単位でそのまま
48MBのRAWは48MBのRAWのまま届きます。転送中にトランスコードもリサイズも一切行われません。
セレクトだけでなく撮影データ全体を
カードの中身をまるごと、あるいはレイヤー付きのマスターファイルをそのまま送信 ― 事前に間引く必要のある容量制限はありません。
パッケージはそのままの構成で
InDesignパッケージ、リンクされたアセット、フォルダ構造が、崩れることなく一つのツリーとして届きます。
クライアントが参加する必要はゼロ
アカウントも、乱立するアプリも、ストレージプランも不要。クライアントは転送を承認するだけで受け取れます。
よくある質問
あなたの実際の 働き方に合わせて。
無料、オープンソースで、Windows、Mac、Linux、iPhone、Androidにネイティブ対応。