AlterSend vs Blip.
Blipはデバイス間でファイルを直接送信し、AlterSendも同様です — どちらもピアツーピアでエンドツーエンド暗号化されています。違いは、AlterSendが完全オープンソースで検証可能であり、Linuxにも対応している点です。
違いを並べて比較
Blip

AlterSend
オープンソース
非対応 — 独自仕様
対応 — Apache-2.0
乗り換える理由
AlterSendが優れている点
完全オープンソース
AlterSendはApache-2.0ライセンスで、ファイルがどのように扱われているかを誰でも検証できます。Blipは独自仕様(プロプライエタリ)です。
Linuxにも対応
Windows、Mac、Linux、iPhone、Androidに対応。BlipにはLinuxデスクトップ版がありません。
同等のピアツーピアプライバシー
どちらもデバイス間を直接、エンドツーエンド暗号化して転送し、クラウドストレージにファイルを保存しません — AlterSendはそれをオープンな形で実現しています。
ペアリングして送るだけ
一度コードをスキャンすれば、デバイス同士が互いを記憶します。アカウントもメールアドレスも不要です。
数秒でファイルを送信
01
両方のデバイスにインストール
Windows、Mac、Linux、iPhone、Androidで無料。
02
コードをスキャンしてペアリング
QRコードを一度スキャンするだけで接続。一度ペアリングすれば、あとは覚えています。
03
直接送信
ファイルは暗号化されたまま直接送信。サイズ無制限、クラウドストレージ不要。
よくある質問
直接送信でプライベート — しかも今は完全オープンソース。
無料、オープンソースで、Windows、Mac、Linux、iPhone、Androidにネイティブ対応。